top of page










































大地X暮らし研究所
いのち本来のリジェネラティブなあり方を探求し、暮らしで実践していく


何も恐れることはありませんーまずは大地とつながり直すこと サティシュ・クマール
私たちは世界のリーダーに「平和を作ってほしい」と言います。しかし、ブッダはこう問いかけます。「あなたは平和ですか?」あなた自身が平和でないのに、どうして他人に平和を願うことができるでしょう?

naoko baba
2020年4月27日
2,233


自然からの小さな喜びは、私たちをやさしくしてくれる:ニコルさんからのメッセージ
ニコル:人類は自然をどんどん破壊していて、 今も続けているわけです。でも同時に、私たちには自然の傷を治す力もあると信じています。

naoko baba
2020年4月16日
44


私たちは木登りというDNAを持っている!:ニコルさんからのメッセージ
ニコル:森がなかったら文明はないですね。山があって、森があって、いい水がある。今の私にとって森は癒しの場所です。
ある老人に言われたんです。「見てごらん。木はみんな、光に向かってお祈りをしている。」ぼくは森がすべてだと思います。

naoko baba
2020年4月13日
90


スローライフ再論「グローバルからローカルへ」辻 信一
そもそもローカル化とは、円を描いて元に戻ることではない。そうではなく、螺旋を描くように、それなしにはもう人間が人間ではありえないという根本的なつながりへと、進化すること。過去を、伝統社会の智慧をヒントにしながら、来るべき新しい時代を生きる者として、大地に、共同体に根差すこと。

naoko baba
2020年4月1日
127


ウェンデル・ベリー「限界を知るということ」
ヘレナ:私たちに必要なのは、もっとヒューマンスケールのローカル化されたエコノミー(A more human-scale, localized economy)です。
WB:さらに一歩踏み込んで、私はコミュニティ経済という言い方をしたい。

naoko baba
2019年2月14日
56


「しないこと」リストのすすめ—人生を豊かにする引き算の発想—
この過剰の時代のぼくたちにできるもっとも価値ある仕事、それは、引き算(マイナス)、つまり、「しないこと」なのではないか。そしてこれからは、ぼくたちの人生にとって、社会にとって、マイナスこそが何よりプラスになる。たぶん。

naoko baba
2016年12月16日
131
bottom of page